1996年の立教大生殺害事件、容疑者不詳のまま書類送検 父親の思い
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 1996年に殺害された立教大生の父親に、デイリー新潮が話を聞いた
- 警視庁は20年12月11日、遺族の要望を受けた形で容疑者を不詳のまま書類送検
- 父親は「恨みを捨てないと、前には進めません」などと語っている
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