【エンタがビタミン♪】神田うの「#祈るおむすびバトン」受け、ゴージャスな“トリュフ”おむすびを握る
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外出自粛が続く中、ツイッターやインスタグラムなどのSNSで様々な“リレー投稿”が流行っている。お題をもとにリレー形式で投稿をつないでいく「#○○バトン」、時間をかけて体験する「#○○チャレンジ」と単なる日常の紹介ではなく、時間を要するものが主流になっている。
神田うのも友人のフリーアナウンサー・永井美奈子からバトンを受け取り、“コロナ収束を祈って”おむすびを握っている。29日の『Uno Kanda unokandaofficial Instagram』で公開されたのは、神田が大好物だという“トリュフ”のおむすび。高級ブランドの皿に載せられ、真っ赤なバラが飾られた神田らしいゴージャスな出来栄えである。
そして神田が次にバトンを渡すのは、「コロナなんかハイヒールで蹴散らすわよ!」という勢いのデヴィ夫人と、ほぼ毎日連絡を取り合っている大親友の美川憲一だ。美川は初めておむすびを握るそうなので、完成が楽しみである。
フォロワーは「うのちゃんらしいおむすび」、「すごっ!! トリュフのおむすび食べたことないです」、「凄く美味しそうですね」と初めて見たトリュフおむすびに興味津々のようだ。なお「#祈るおむすびバトン」発案者であるlakudahotel_bekkanさんは、「もちろん、バトンは受けてなくてもむすんで渡したい!と思ってくださった方は、ご自身のバトンを周りの大切な方へお渡しくださいね」としている。
画像2〜4枚目は『Uno Kanda 2020年4月29日付Instagram「フリーアナウンサーの永井美奈子ちゃん @nagaiminako.com375 から回ってきた#祈るおむすびバトン」、2020年3月14日付Instagram「憲ちゃん にご紹介頂いてから早20年のお付き合いになる大好きなデヴィ夫人」、2019年12月26日付Instagram「毎年恒例憲ちゃん のクリスマスディナーショー」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)
