ザック・エフロンがシリアルキラーに、『テッド・バンディ』12月日本公開
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シリアルキラーの語源となった実在の凶悪殺人犯テッド・バンディの表と裏を描いた同作。美しい容姿と知性、雄弁さを武器に、司法、メディア、そして多くの女性たちを翻弄していくテッド・バンディをザック・エフロン、バンディの恋人リズをリリー・コリンズ、バンディの裁判を担当する判事をジョン・マルコヴィッチが演じる。監督はジョー・バリンジャー。R15+指定作品となっている。
ポスタービジュアルにはザック・エフロンの横顔と共に、裁判で判事が実際に発言したとされ、原題の直訳でもある「極めて邪悪、衝撃的に凶悪で卑劣」というコピーがデザインされている。
