「よそ見」審判に与田剛監督が鬼の形相 京田陽太も恐れをなす
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 21日のヤクルト戦では、中日・与田剛監督が二塁塁審に詰め寄る場面があった
- 判定時に同塁審が一塁方向を向いていたと「鬼の形相」で主張
- 判定は覆り、あまりの迫力に京田陽太は「怖かった」と恐れをなしていた
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