氷見海岸から見た立山連峰と虻が島をライブカメラで楽しもう
「氷見海岸から望む、富山湾上に浮かぶようにそびえる立山連峰」。この景色が見られるのは年間50日から60日ほどで、12月から2月のよく冷え込んだ晴れた日に見える確率が高いとされている。
氷見市では、この映像をYouTubeのシステムを利用し、市のホームページにて公開している。24時間、365日リアルタイムの映像を公開しているが、夜間や天候の優れない日にアクセスした人のために、きれいに見えたときの映像3本を同ページに掲載している。
また、能越ケーブルネットでも、きれいに見える日に番組と番組の間の放送時間帯でこの映像を放送する。
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