パリッパリのかわ焼きがヤミツキに!博多発のとりかわ焼き鳥「かわ屋」が旨すぎる!
同僚や仲間と飲みたい夜は、とにかく旨い店がいい!そんな時は、神田で今最もアツいと言われるこの居酒屋へ!
仲間とコスパよく、思いっきり楽しめる、極上の焼き鳥が待っている。

この店ならではのカリッカリの皮は最強の酒のアテ!
『博多かわ屋 神田店』
神田でいま最もアツい居酒屋が、こちらの『かわ屋』だ。
都内の5店舗は常に大人気で、連日満席の人気ぶり。昨年5月に、ここ神田にオープンし、瞬く間に人気に。

こちらの名物は、甘じょっぱいタレがヤミツキになる鶏のかわ焼き。
今では明太子やもつ鍋に引けを取らない人気を集める博多のソウルフードで、地元にも専門店が数あるが『かわ屋』のはひと味違うと評判だ。

「名代かわ焼き」¥170(1本)は、1日に300~400本の注文が入る超名物。
首まわりの柔らかい肉だけを使い、串に丁寧に巻きつけて余分な脂を落としながら焼き、秘伝のタレに漬けこみ、ひと晩寝かせる。
その工程を繰り返し、6日目にようやく仕上げるかわ焼きは、大人のスナック感覚で、お酒がとにかく進む。

「極み!レバテキ」¥580。サッと炙ったレバも人気。ほろ苦さがクセになる!

「シギ焼き」¥210(1本)

北口から徒歩1分の、雑居ビルの2階。このドアに掲げられた店名が目印
北口から徒歩1分の、雑居ビルの2階。このドアに掲げられた店名が目印。
知った顔で後輩を連れてくれば、大いに胸を張れる名店なのだ。
