手の自由を失いながらもハンディを乗り越え、描いた50作品 | 絵画展 口と足で表現する世界の芸術家たち(東京)
作品は手の自由を失った世界各国の画家が、ハンディを乗り越え鍛錬により高い技術力を身につけて、口や足に絵筆をとり丹精を込めて描いた絵画を展示するもの。
日本をはじめイギリス、フランス、スイス、ブラジル、南アフリカ、ニュージーランド、台湾、韓国など15の国や地域から38人が参加。油彩、水彩、アクリル、日本画、水墨画などの絵画50点を展示する。
<開催日時>
2017年2月17日(金)~2月19日(日)
11:00~19:00
<会場>
KITTE 1階 アトリウム
(東京都千代田区丸の内2-7-2)
<展示数>
50点(日本人画家16人の作品26点/海外の画家22人の作品24点)
<実演画家>
梅宮俊明氏
古小路浩典氏
<実演日時>
2月17日(金) 梅宮俊明氏
2月18日(土)~19日(日) 古小路浩典氏
11:30~17:30
(時間内で適宜休憩を取りながら実演。画家の体調等により、変更の可能性あり)
(2017年2月1日時点の情報)
