高速道路でもスーパームーン!月関連グルメやスポットを大紹介!
11月14日は「ウルトラスーパームーン」。スーパームーンは1年から2年間隔でやってくるが、今年は68年ぶりの大接近で注目されている。そこで高速道路のサービスエリアやパーキングエリアで販売されている商品の中で、「月」の文字が名前に入ったものや、うさぎの形や丸い形をしたものなど「月」に関連するグルメやスポットを紹介!
【写真を見る】可愛らしいウサギを模った、東北道・羽生PA上り<鬼平江戸処>「鬼平江戸処うさぎまんじゅう」(590円)
■ 東北道・長者原SA下り「月るな」(151円)
「るな」はイタリア語で「月」の意味。食べた人の心を月のように癒せるようにと願いをこめて命名した菓子で、岩手県産の米粉と小麦粉を使用している。
■ 東北道・長者原SA下り「萩の月」(5個入り: 1,000円)
まろやかさでやさしい風味のオリジナルカスタードクリームをたっぷり使い高級カステラで包んだ菓子。カスタードとカステラの絶妙な味わいを楽しもう!
■ 関越道・Pasar三芳上り「月見たい焼き」(230円)
薄皮たい焼きの中に、ハムやマヨネーズ、丸ごと玉子を閉じ込めた、ボリューム満点の一品だ。
■ 長野道・ドラマチックエリア姨捨上り「つきみるくサブレ」(5枚入り: ¥540)
姨捨の田毎に浮かぶ月をイメージしたお菓子。どこかなつかしい濃厚ミルクのさっくりサブレだ。
■ 京葉道路・Pasar幕張上り「千葉のつきと星」(8個入り:1,080円)
ミルク味の餡と口どけの良い生地にゆずを練りこみ、表面には幸運を招く「月星紋」をかたどった饅頭。スーパームーンを見ながら食べて、月に願いをしてみては。
■ 上信越道・東部湯の丸SA下り「くるみそば」(508円)
真田六文銭の故郷信濃路うさぎや」の名物。自家製の餡を香り豊かなそば粉の皮で包み、くるみをまぶした老舗銘菓。
■ 東北道・羽生PA上り<鬼平江戸処>「鬼平江戸処うさぎまんじゅう」(590円)
たっぷりのこしあんを山芋と混ぜた生地で包んだ薯蕷(とろろ)饅頭。ウサギを模った愛らしい形が大人気!
■ 東北道・国見SA上り「塊」(2,057円)
低温でじっくり焼きあげることで、素材の特徴を生かし、さっぱりとした甘さが特徴のチーズケーキです。濃厚でなめらかな味わいが楽しめる。
その他、八戸道の折爪SA上りでは、駐車場から少し歩いた先の小屋にてウサギを飼育!
北関東道の笠間PAでは、長い御影石の上に並んだ動物たちが園地内に設置されている。


