忙しい朝でもしっかりエナジーチャージ! たった10分で炊きたてごはんを食べられる次世代炊飯器

一時のブームでは終わらず、すっかり定着した様子の「朝活」。
始業前の朝の時間を有効に活用しようというこの習慣。理にかなっているゆえに、多くの人に取り入れられているようだ。で、朝活を行う上で絶対に欠かせないのが、朝ごはん。人間は寝ている間にもエネルギーを消費する。前日の夕食以降エネルギーを摂取していない状態の朝は、車でいえばエンプティーランプが点灯している状態だ。朝活をしようにもそんな状態では効率も悪く、せっかくの朝活もそれではただの早起き。しっかり朝ごはんを食べて、1日の始まりのスタートダッシュを決めたいところだ。

しかし今、朝食を食べない人が多いようだ。厚生労働省の「平成26年 国民健康・栄養調査」によると、20代男性の37%、30代男性の29.3%が、しっかりとした朝食を摂らない、と答えている。その理由はほとんどが「時間がない」と回答。とはいえ、ガス欠状態で午前の仕事を効率よくできるのだろうか……。

時間がない、というのは食べる時間がないのではなく、用意する時間がない、ということだろう。ならば、用意の時間を短縮できる、こんなものはいかがだろう。

ECサイト「おいしいお米屋さん」を展開する神明ホールディングから登場した「10分ごはん!」シリーズ。専用の小型炊飯器「poddi(ポッディー)」を使うことで、その名のとおりたった10分でご飯が炊きあがるというものだ。そのシリーズから、なんと炊き込みごはんセットが登場!

セットの内容は、「鯛の炊き込みごはんの素」5食分、「梅と野沢菜のしらす混ぜごはんの素」5食分、「たらこと野沢菜の豚肉和えごはんの素」5食分、「ソフトスチーム白米約0.5合」20食分。つまり炊き込みごはん3種5食分+白ごはん5食分が入っているのだ。

どうしてたった10分でごはんが炊けるのか。その秘密は、お米に精通した神明が自信をもってお届けする製法の「ソフトスチーム(R)加工」にある。米粒内に含まれる酵素を働かせて、米にあるデンプンやたんぱく質を分解。ブドウ糖やアミノ酸を生成させることで、美味しさや栄養はそのままに、早く炊き上げることができるのだ。また嬉しいことに、炊き込みごはんの素は化学調味料無添加。安心して食べることができる。

誰でも簡単に作れる、美味しい炊き込みごはん。それを時間のない朝でも、たった10分で作れる優れもの! 出勤の前に、ちょっとだけ贅沢な気持ちになれるのもいいでしょ? これって立派な朝活かも!?

[PR企画 livedoor ×神明ホールディング]

■関連リンク
poddi(高速小型炊飯器)+10分炊き込みごはんセット