中国が尖閣諸島の領有を主張した時期 石油埋蔵が指摘された1970年代
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 中国は、尖閣諸島は明の時代から台湾に属しているため自国の領土だと主張
- 中国が異議を唱えたのは石油埋蔵の可能性が指摘された1970年代からだという
- 日本は1885年以降の調査で、どの国にも属していないことを確認している
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