綾瀬はるか 巨乳さらに増胸

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 今、最も人気のある女優の一人、綾瀬はるか(24)。彼女の巨乳ぶりはブレーク前から知られているが、この夏、さらに成長したという情報をキャッチ。やはり“旬な女”はすごい!?



 最新の“タレント潜在視聴率ランキング・女優部門”で見事1位に輝いた綾瀬。取材にあたる報道陣からもおしなべて評判がいい。

 「彼女は映画『おっぱいバレー』(ワーナーブラザーズ映画・東映)で一皮むけて、高視聴率に終始した今春の連続ドラマ『MR.BRAIN』(TBS)の陰の貢献者と見られています。彼女は今、一番キャスティングしたい女優なわけですが、一説にはすでに2年先までスケジュールは埋まっているとのことです。昔はバストに注目が集まるタレントだったんですけど、今はすっかりトップ女優です」(芸能ライター)

 確かにデビュー当時にはビキニを披露するなど、綾瀬のバストが豊満なのは有名な話だった。

 「当時のプロフィルに載っていたスリーサイズは上から88・62・92と実にグラマラスでした。取材の際、無邪気に背筋を伸ばしたりしてよけいにバストを強調するものですから、目のやり場に困ったものでした」(同) その後の活躍は周知の通り。04年の連ドラ「世界の中心で、愛を叫ぶ」(TBS)に主演したのを皮切りに、若手人気女優として不動の地位を築いた。



 「案の定、メジャーになるにしたがって露出度は激減していきましたが、その一方で、バストだけはスクスクと成長していったというわけです」(同)

 昨年公開された映画「ハッピーフライト」(東宝)での制服を着た綾瀬のキャビンアテンダント姿は圧巻だった。

 「もうバストがハチ切れんばかりになっているのが、制服の上からでも分かりました。そしてそれはお互いを『はるパイ』『タクヤ』と呼び合う仲の木村拓哉とのドラマ『MR.BRAIN』での白衣姿の上からでも明らかでした」(芸能リポーター)

 そんな綾瀬に“異変”が起きたのはこの夏。

 「去年はちょうどだった夏物のブラウスを着て少し動いてみたところ、胸のボタンがバシッと飛んでしまったそうです。どうやらバストは90センチ台に突入したようです。顔や体は昔と比べるとかなりほっそりしたのに」(芸能ライター)

 男の影がまったくちらつかないのに、巨乳がまだ成長するなんて…。これぞまさしく怪談話といったところか。

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