京都府京都市左京区出身のプロ野球選手(捕手)。1987年7月19日生まれ。右投右打。読売ジャイアンツ所属。
炭谷はFA加入した新戦力だが、早くも投手陣の精神的支柱になっていたそう
東スポWEB
スランプの入り口は、元同僚・炭谷銀仁朗がリードを取る6月12日の巨人戦
同日の試合で、6回に伊藤光に本塁打を打たれた場面のリードなどに苦言
スポーツ報知
正捕手の座が炭谷銀仁朗に決まりつつある現状に「しょうがないです」と吐露
日刊ゲンダイDIGITAL
フルカウント
原辰徳監督に小林誠司より「1枚半上」と言われたが、安泰ではないという
これまでコンビを組んできた小林誠司ではなく、炭谷を選んだ原辰徳監督
J-CASTニュース
外野陣が心配なヤクルトは立岡宗一郎がほしいだろうとスポーツ紙記者
NEWSポストセブン
12球団で良いと思う捕手に、西武から巨人へFA移籍した炭谷銀仁朗を指名
BASEBALL KING
第1打席に入った際、スタンドの西武ファンから温かい拍手を送られた炭谷
デイリースポーツ
FA補強した炭谷銀仁朗を正捕手にと考えても、そこには相性問題が
4回を9安打6失点と大炎上し、3ランを被弾した際には炭谷も呆然としていた
オープン戦で炭谷の評価が落ちたそうで、小林誠司が正捕手になる可能性も
小林誠司の「鬼肩」に正捕手の道を阻まれ、サブになるのではと評論家は語る
巨人OBの小田幸平氏は、相手選手の心理戦に勝つ風貌が小林にはないと指摘
デイリー新潮
激化する正捕手争いに「挑戦していきたい」と力強く宣言した小林誠司
50人以上の記者が集まった会見の場で、背番号は炭谷が背負っていた27に決定
巨人は20日、西武側から内海を獲得するとの連絡があったと発表
「炭谷は移籍を決断するのが2、3年遅かったように思います」と語った谷繁氏
Sportiva