日本マイクロソフトは、同社のWindowsタブレットであr「Surface」シリーズの販売状況や、今後の取り組みについて会見を行った。現在の最新モデルは「Surface Pro 3」だが、これまでの取り組みにより、個人はもちろん様々な業界で使われ始めているそうで、現状ではのべ2500社に導入されているという。今後は、さらにビジネスユースでの販売数を伸ばすために法人向けの販売パートナーを拡大し、周辺機器も続々と投入していくと説明