地球の温暖化問題に関連して二酸化炭素の削減などが叫ばれていますが、そんなことをするよりも根本的な問題はこの人口の異常な増加にあるので、子どもを産む数を減らすことによって現在の問題は解決可能であり、この星を救うためには今後は産む子どもの数を少なくする方がよい、という社説が世界五大医学雑誌の一つであり、国際的にも権威が高いイギリスの医学誌「BMJ(ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル)」に掲載されまし