イオンが送風機を自主回収です。自主回収の対象となるのは、2022年5月から2026年7月までに全国の店舗やオンラインで販売された「トップバリュ ホームコーディ 3D送風サーキュレーター」約1万4000台です。2026年7月に利用者から「使用中に発火した」との連絡を受け調査したところ、首振り動作を長期にわたって行った際に発熱・発火する可能性があることが分かりました。けが人などは出ていないということです。