お盆休みをふるさとで過ごした人たちのUターンがピークを迎え、JR博多駅は土産を手にした家族連れなどで混雑しています。16日午前10時すぎ、JR博多駅の新幹線ホームでは、大きな荷物を抱えたUターン客や見送りの人たちが行き交っていました。JR西日本によりますと、博多から新大阪に向かう山陽新幹線・上りの予約数は16日がピークですが、一部の便には若干の空席があるということです。新幹線に乗っ