大分市の国道沿いで、2026年4月、老朽化と強風によって街灯が倒れた問題を受けて、県は、緊急と判断した3基を新たに撤去しました。 【写真を見る】突然の街灯倒壊受け緊急調査危険な街灯など3基を新たに撤去さらに18基で対策検討121基の点検で判明 大分市今津留の国道197号沿いでは、2026年4月、街灯が老朽化と強風によって突然倒壊しました。 この事故を受けて、県は、街灯と標識の緊急点検を実施し、街灯5基を撤去した