地域に根ざした環境保全と緑化活動を続けている山形市の自動車販売会社が26日、山形県にタブノキの苗木などを贈りました。26日は、山形トヨペットの鈴木政康社長らが県庁を訪れ、折原英人副知事にタブノキの苗木とヘルメットを手渡しました。この活動は、山形トヨペットが地域の環境保全と緑化活動を目的に毎年行っているもので51回目となることし(2026年)はタブノキなどあわせて400本の苗木と植樹で使用されるヘルメット48個が