Disney+の日本発オリジナルシリーズ「ガンニバル」が国内外で高く評価されている。制作の中心となったのは、映画『ドライブ・マイ・カー』を代表作にもつプロデューサーの山本晃久と脚本家の大江崇允。ふたりは「カニバリズム」という衝撃的なテーマに基づく原作コミックを、いかに実写化したのか。