ウィリアム皇太子(40)とキャサリン皇太子妃(41)が、ロンドンのソーホー地区にある歴史的なパブを公式訪問した。夫妻は、エリザベス女王によって昨年開通したロンドン横断鉄道「エリザベス線」を利用して移動し、ソーホーの最寄り駅に降り立った。パブの中ではウィリアム皇太子がカウンターに立ち、戴冠式のために醸造された特別なビールの最初の1杯をグラスに注ぐという場面もあった。【この記事の他の写真を見る】現地時間4日