消防署の50代職員、運転免許証の失効に気づかず 救急車を3回運転
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 秋田市消防本部は4日、秋田消防署の50代の男性職員について発表した
- 運転免許証の失効に気づかず、救急車を3回運転するなどしていたという
- 2021年12月の定期確認で確認を怠っていたそうで、今後処分する方針とのこと
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