真四角なワンフレーズ6
テキスト系妄想メディア「ワラパッパ (WARAPAPPA )」より
四角四面で融通が利かない言葉、「真四角なワンフレーズ」。
お馴染みのフレーズを部分的に説明調の表現に置き換えて、回りくどさや違和感を楽しむ試みである。
第6弾の今回は第5弾に続き、名曲編をお届けする。多くの人々に愛され、時代を彩った歌たち。
その曲中の耳慣れたフレーズに前述の加工を施すことで、新たな魅力を引き出してみたい。
それでは、真四角な歌謡祭のスタートである。

真四角1 「さそり座の女」

真四角2 「TRUE LOVE」

真四角3 「2億4千万の瞳」

真四角4 「卒業」

真四角5 「おどるポンポコリン」

真四角6 「浪漫飛行」

真四角7 「LOVEマシーン」
前半をご覧いただいた。
どれも本来は口ずさみやすい曲のはずなのだが、加工後は、鼻歌にあまり向かないような
印象である。しかし、破綻したリズムに妙な心地よさを感じるのもまた事実だ。
引き続き、後半へ。

真四角8 「タッチ」

真四角9 「ガッツだぜ!!」

真四角10 「雪國」

真四角11 「人として」

真四角12 「ラブ・ストーリーは突然に」

真四角13 「スニーカーぶる~す」

真四角14 「クリスマス・イブ」
真四角11は、以降のサビ部分も四角くすると、最終的には「それでもホモ・サピエンスしか愛せない」となる。
そして、真四角14。ロマンチックな歌詞が気象テイストの強いものに変貌した。
クリスマス・シーズンに街中で、達郎さんのこんな歌声が流れてきたら、恋人たちは怪訝な顔をするだろう。
知的なようでポンコツ。そんな真四角ワールドを堪能していただけただろうか。
四角四面で融通が利かない言葉、「真四角なワンフレーズ」。
お馴染みのフレーズを部分的に説明調の表現に置き換えて、回りくどさや違和感を楽しむ試みである。
第6弾の今回は第5弾に続き、名曲編をお届けする。多くの人々に愛され、時代を彩った歌たち。
その曲中の耳慣れたフレーズに前述の加工を施すことで、新たな魅力を引き出してみたい。
それでは、真四角な歌謡祭のスタートである。

真四角1 「さそり座の女」

真四角2 「TRUE LOVE」

真四角3 「2億4千万の瞳」

真四角4 「卒業」

真四角5 「おどるポンポコリン」

真四角6 「浪漫飛行」

真四角7 「LOVEマシーン」
前半をご覧いただいた。
どれも本来は口ずさみやすい曲のはずなのだが、加工後は、鼻歌にあまり向かないような
印象である。しかし、破綻したリズムに妙な心地よさを感じるのもまた事実だ。
引き続き、後半へ。

真四角8 「タッチ」

真四角9 「ガッツだぜ!!」

真四角10 「雪國」

真四角11 「人として」

真四角12 「ラブ・ストーリーは突然に」

真四角13 「スニーカーぶる~す」

真四角14 「クリスマス・イブ」
真四角11は、以降のサビ部分も四角くすると、最終的には「それでもホモ・サピエンスしか愛せない」となる。
そして、真四角14。ロマンチックな歌詞が気象テイストの強いものに変貌した。
クリスマス・シーズンに街中で、達郎さんのこんな歌声が流れてきたら、恋人たちは怪訝な顔をするだろう。
知的なようでポンコツ。そんな真四角ワールドを堪能していただけただろうか。
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