離婚したエヴァ・ロンゴリア、結婚記念日を彫った右手首のタトゥー消しに必死。

写真拡大

(厚塗りのオカメインコ? 失礼ね。)

NBAサンアントニオ・スパーズのスター選手、トニー・パーカー(28)との離婚が1月28日に成立したデス妻女優のエヴァ・ロンゴリア(36)。彼女の右手首にあった二人の結婚記念日を彫ったタトゥーが消えた。

24日、自身が経営する人気メキシカン・レストラン「Beso」から出て来たロンゴリア。右手首が何やらベットリ、お得意のカバー用ファンデを厚く塗った感じだが、そこに隠されたのは「VII VII MMVII」というローマ数字のタトゥーであった(写真・円内)。

07年7月7日はトニーと結婚した日で、誰かに「ハーイ!」と右手を上げる度に自慢げに揺れていたものだ。だがすでに彼女の心は、女優ペネロペ・クルスの弟で歌手のエドゥアルド・クルス(25)に夢中。トニーとの思い出はさっさと片付けたいのであろう。

ところでロンゴリアのうなじには、トニーの背番号である「NINE」というタトゥーもある。こちらもまさかファンデでカバー!? エドゥアルドの腕が彼女の肩を抱いたら、その腕はベットリ肌色になるはずだ。この手首だって服やテーブルを汚しているに違いない。早く皮膚形成外科で除去してもらったら…!?
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)

【関連記事】
エヴァ・ロンゴリア、NBAトニー・パーカー選手と正式に離婚成立。
離婚協議中のE・ロンゴリア、俳優と歌手の二股で目の下にクマ。
エヴァ・ロンゴリア、夫がPCをログアウトし忘れて天国から地獄へ。
ペネロペ・クルス、弟とエヴァ・ロンゴリアの交際に反対。
エヴァ・ロンゴリア、“Twitter”でHな失敗。
-ITからセレブ、オタク、事件・事故まで。スルーできないニュース満載-
TechinsightJapan(テックインサイトジャパン)はコチラから!