トンコンティン国際空港
中米のホンジュラス・トンコンティン国際空港は世界屈指の着陸が難しい空港として知られています。

片側が斜面であるため強引な旋回を必要とし、なおかつ滑走路が短いことからかなり危険なランディングを必要とするそうです。

ほとんど横に傾いた状態で突入する、着陸の映像をご覧ください。

 

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ボーイング737だそうですが、旅客機がこんなに傾いちゃってていいのかってくらいの旋回です。

着陸は見事ですが、こんな飛行機にはちょっと乗りたくないですよね。機上の荷物がみんな左側に寄ってしまいそうです。

さて、当然ながらコックピットの景色も見たいと思いますので用意いたしました。

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毎回こんな着陸をしなくてはいけないって、パイロットの仕事を尊敬します。

ちなみに2008年5月30日に、エルサルバドル国際空港からのTACA航空390便がオーバーランする事故が起きています。
4 Dead In Honduras Plane Crash - CBS News

らばQ【こんなに傾いちゃって大丈夫?信じられない体勢で着陸するトンコンティン国際空港(動画)】より

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