奇跡のマシュマロボディを誇る清純派女優が涙…イケメン俳優の本音に呆然

『ラブキャッチャージャパン3』の第4話にて、れもんの本音と不器用な態度に、さくらこが涙を流した。
『ラブキャッチャージャパン3』は、賞金1,000万円を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲームを追うABEMAオリジナルの恋愛リアリティーショー。愛を求める"ラブキャッチャー"か、大金を狙う"マネーキャッチャー"か。自らが選んだ正体を隠したまま男女12名が沖縄のリゾートで共同生活を送る。最後に愛をあるいは金を手に入れるのは誰なのか?スタジオMCは見取り図の盛山晋太郎・リリー、木村昴、高橋メアリージュン、なえなの。
小柄なマシュマロボディの清純派女優・さくらこ(大久保桜子・27)と、「モデルプレス読者が選ぶ話題のイケメン」にも選出されたモデルで俳優のれもん(山北れもん・26)は2ショットルームへ。他女性へのスキンシップなどから「マネーなのかなって私の中で気持ち的に浮上してきちゃって、なんていったらいいかわからない」と不安を募らせるさくらこに、れもんは「パニとの2日目のデートが凄く楽しかったのも事実だから、どっちつかずなことしちゃってたのは分かってる」「だけど正直本当に悩んでたから、もう自分からパニを誘うことはもうないと思ってる」と素直な想いを告げた。
しかし、その極端な決断に対しさくらこは顔を覆って号泣。インタビューでさくらこは「今じゃなかったというか、今自分がちょっと気持ちがよく分からない、ぐしゃぐしゃになってる時に、れもんくんに謝らせたいわけでもないし、どんどん申し訳なくなってきちゃって…」と涙を拭いながら切ない心境を明かしていた。
