「風呂椅子が死亡」死因は妻の”高ケツ圧”だった…真っ二つに割れた椅子に4.6万いいね「声出して笑った」
--風呂椅子が割れた時は、どのような状況だったのでしょうか。
「お風呂場から妻の悲鳴が聞こえ、駆けつけてみると、床にお尻を打った妻と真っ二つに壊れた風呂椅子がありました」
--「高ケツ圧」という言葉は、どのように生まれたのでしょうか。
「妻の『私のお尻の圧がすごかったのかも…略してケツ圧! なんてね!』と笑っていて、そこから『高ケツ圧』という言葉が浮かびました」
--椅子が割れた直後、奥さんはどのような反応をしていましたか。
「割れた椅子見て、『ダイエットしなければね』と爆笑していました」
--風呂椅子はどれくらい使っていたものだったのでしょうか。また、その後、新しい椅子は購入しましたか。
「半年ぐらいです。新しく、強度ありそうな椅子を買いました」
--今回の投稿について、奥さんとはどのような話をしましたか。
「『家族の話はよくバズるけど、恥ずかしい話は必ず私(妻)に聞いてからSNSに載せるようにしてね』と言われています」