星野真里、実は“お嬢様”だった 実家は売上日本一!共演者衝撃の稼業明かす 現在も兄が継ぎ営業中
女優の星野真里(45)が、14日放送の日本テレビ系「しゃべくり007」(月曜後9・00)にゲスト出演。実家の稼業について明かす場面があった。
番組では星野の生い立ちをまとめたアルバムに沿ってトーク。「星野家」の項目では「売り上げ日本一!!たばこ店の娘として誕生」と紹介され、共演者を驚かせた。
星野は「凄く小さな店舗なんですけど、かなりの種類を取り扱っていたみたいで、売り上げはだいぶあったっていうことを聞いたことがあります」と説明。
「ものすごい種類が今でも床から天井まで。兄が主にやってるんですけど、父も手伝って家族でずっとやってます」と兄が継ぎ現在も営業中であることを明かした。
番組内では星野の幼少期のホームビデオも公開。自宅の映像に有田哲平は「庭といい、家とかもさ、お金持ちだね?」。上田晋也が「だって日本一売れてるたばこ屋さん」とつっこむも、星野は否定せず苦笑いだった。
