GENERATIONS小森隼、“自身の対応”振り返りファンに反省「後悔と怒りが自分に向いています」
【写真】反省つづった小森隼、“自問自答”も…(コメント全文)
投稿で「SNSでの投稿を目にしました。そして、マネージャーからも話を聞きました」と書き出し。「不快な気持ちにさせてしまい本当に申し訳ない気持ちです。自分の対応能力の低さに反省しかないです」と吐露した。
続けて、サインについて「特に自分は知ってる方も多いと思うのですがサインをその時々で変えるので前回と違う。これは手抜き。って言われやすいです。書籍サイン会の時にも言われました」と振り返り。「“テキトー”と言われてしまうと全員に納得して頂ける物はなんでしょう…自分が書いたものがサインだと思うのです。一筆は手抜きで緻密は丁寧なのでしょうか?何度もサインを変えるのは悪でしょうか?」と自問自答した。
また、「個人的な想いですが」と前置きしつつ、「“サイン”に関して自分自身感じている事がとてもあり。前者の意味で僕のサインで今回の様な気持ちにさせてしまうのであれば僕個人として、サイン会などの機会を改めて考え直したいです」とも説明。
最後に「ただただ本当に自分の事でネガティブな気持ちにさせてしまった方がいる事」「スタッフ、メンバーに迷惑をかけてしまった事」「後悔と怒りが自分に向いています」とつづった。
