【北斗の拳】第14話「最後に笑う者」先行場面カット&あらすじ公開!
『北斗の拳』は1984年のTVアニメ化を皮切りに、様々なメディアミックスを通じて現在まで国内外のファンに愛され続けている。累計発行部数は1億部を超え、まさに ”アクション漫画の金字塔” と呼ぶにふさわしい存在となった。
そして、2026年――。
『北斗の拳 -FIST OF THE NORTH STAR-』として、新たなスタッフ・キャストと最新の映像技術によって原作の魅力を余すことなくアニメ化する。世紀末を生きる漢(おとこ)たちの闘いが、令和の時代に新たな伝説を刻む――!
6月26日(金)25時からの放送・配信の第14話(最終話)のあらすじと場面カットが先行公開された。
<第14話「最後に笑う者」 あらすじ>
アイリを人質に取られ、牙親父からケンシロウを殺すよう命令されるレイ。ケンシロウが牙親父の口車に乗らないよう諭すが、レイは何よりも大切な妹アイリの命を守るため、ケンシロウに対し闘いの構えを取る。ケンシロウとレイ、北斗神拳と南斗水鳥拳の闘いの火蓋が今、切って落とされようとしていた……!!


>>>第14話の先行カットをすべてチェック!(写真15点)
そして、アニメ『北斗の拳 -FIST OF THE NORTH STAR-』第1話から、作品を彩るさまざまな「ザコ」を演じてきた福島潤、間宮康弘(ダイヤ役兼任)。最終話を記念して、最終話をご覧になる皆様へ福島潤さんからスペシャルコメントが到着した。
さらに、アニメ『北斗の拳 -FIST OF THE NORTH STAR-』第10話に登場した巨人・デビルリバースが、ビレニィプリズンを飛び出して、アジア最大級のミニチュアミュージアム ”スモールワールズ TOKYO” に出現! 6月25日(木)〜スモールワールズの世界の街エリアにケンシロウとデビルリバースが対峙したミニチュアフィギュアが登場する。

(C)武論尊・原哲夫/コアミックス, 「北斗の拳」製作委員会
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