(画像提供:『本なら売るほど』児島青:著/KADOKAWA)

写真拡大 (全6枚)

本があったから、今の私がいる。街の小さな古本屋に集う、愛書家たちの物語をオムニバス形式で描いたコミック『本なら売るほど』。漫画誌「ハルタ」で連載時からSNSで話題となった本作は、宝島社『このマンガがすごい!2026』で「オトコ編」第1位に選ばれています。今回その『本なら売るほど』から、一部を抜粋して紹介します。

* * * * * * *

前はこちら

第1話「本を葬送る」(2)

不動産屋さんからの電話の内容は…

↓↓↓

全部は買えないですよ…

↓↓↓


『本なら売るほど』(著:児島青/KADOKAWA)

日暮れまでにこれを…?

※本稿は『本なら売るほど』(KADOKAWA)の一部を再編集したものです。

つづきはこちら