量子コンピューターを用いた社会課題解決の支援を目的とした懸賞金活用型プログラム「NEDO Challenge, Quantum Computing “Solve Social Issues!”」。審査委員長を務める藤井啓祐とNEDOの工藤祥裕は、“量子の新たなルール”を日本からつくりだせればとその意気込みを語る。