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(掃除が)やめられない、止まらない!

いや、そうはならんやろ! って思う人も多いと思います。まぁ、掃除機かけって面倒ですものね。ちゃっちゃと終わらせたくて辛い家事のひとつ。

それが、楽しくなっちゃうとしたら? 気になりません?

Dyson(ダイソン) 掃除機 コードレス Dyson V12 Detect Slim Fluffy
48,500円
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理由はあとで説明するので、まず値段を見てください。

「Dyson V12 Detect Slim」、Amazonではブラックフライデーで40%OFFセール中。なんと4万8500円! 定価で買った人が涙を流す鬼値引きでございます。

レーザーがゴミをあぶり出し、ゲーム感覚でゴミ退治

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このDyson V12、なんと掃除機なのにレーザー搭載。

床面に這うようにして緑色レーザーを照射することで、肉眼では見えない小さなゴミ・誇りを浮かび上がらせてくれるんです。そしてDyson自慢の吸引力によって、ワンストロークでゴミを退治。

本当に、ヘッドが通ったところだけ、まるでハケで上塗りしたかのようにゴミが居なくなっているのが見えて、もう気持ちよくて気持ちよくて…。なんだかリアル『スプラトゥーン』やっている感覚。

ついつい「ゴミは!ゴミはどこじゃ!」と家の床という床をくまなく掃除して、ゴミを駆逐したくなる魔力があるのです。

しかもゴミの量にあわせて自動で吸引力を調整してくれるから、バッテリーも長持ち。このV12の初登場は2021年だったのですが、僕は未だに「床を徹底的にキレイにしたい」というニーズに対して最強候補のひとつと感じています。

レビュー? ありますよ。

【ダイソン掃除機比較?】とにかく徹底的にゴミを取り除いてクリーンに暮らすには?

僕が自宅でじっくり使ったので、参考にしてください。キレイ好きな方に向けた宝具です。

コスパ重視派にもうひとつの宝具「Dyson V8 Slim」

あと、もう1点。お気に入りのDysonがこの「Dyson V8 Slim Fluffy Extra」。なんと26%OFFで2万8310円、ビックリ価格です。

Dyson(ダイソン) 掃除機 コードレス Dyson V8 Slim Fluffy Extra
28,310円
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日本向けにDysonは重い…を覆したモデルとなり、ヘッドは従来モデルより40%軽量化。全体重量2.15kgと、片手で持てるレベルに進化しています。

フットワーク軽く、しかも稼働時間も長め。しかも安い! と、コスパ重視派にはコレも本当におすすめ。デザインこそクリアビン(ゴミが溜まる場所)が縦型の「昔のDyson」ですけど、僕はこのV8 Slimeがこのスタイルの完成形だと思っています。

なお、僕はこれを熱弁して、親戚二人に購入させました。

良い声が届いています。

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