(C)えぞぎんぎつね・SBクリエイティブ/「ここ俺」製作委員会

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シリーズ累計425万部突破『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』が、2026年TVアニメ化決定! ラック役は梶原岳人、エリック役は森川智之、ゴラン役を小山剛志が演じることも発表された。

☆キービジュアルやキャラクタービジュアルをチェック!(写真5点)>>>

『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』は「小説家になろう」にて2018年から連載が開始された、えぞぎんぎつねによる人気小説。原作小説1〜7巻まで刊行されている。『マンガUP!』にてコミカライズも連載されており、最新18巻が2025年10月7日(火)に発売される。

勇者パーティのSランク魔導士ラックは勇者エリック、戦士ゴランとともに次元の狭間で魔神王を倒すために激しい戦いを繰り広げていた。仲間の全滅を避けるため、ラックはたった一人で敵と戦い続ける決意をし叫ぶ。
「ここは俺に任せて先に行け!」
想像を絶する孤独な戦いを続け、ついに魔神王をも倒したラック。
しかし、彼が元の世界へ帰還した時には「10年」という歳月が過ぎ、ラックは自らを犠牲に世界を救った大英雄として伝説となっていた。
戦いの影響で見た目が若返ったラックは正体を隠し、かつての仲間と新たな仲間たちとともにFランク冒険者ロックとして生きていく。

このたび、『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』が2026年よりTVアニメ化決定!
主人公・ラック役を梶原岳人、勇者であるエリック役を森川智之、戦士であるゴラン役を小山剛志が担当する。

第1弾キービジュアルも公開され、ラック・エリック・ゴランの3人の勇ましい姿がお披露目された。

アニメ化お祝いコメントも続々と到着。
原作者のえぞぎんぎつねは「動いて話すラックたちを観るのが楽しみです。読者の皆様も是非楽しみにしていただけたら嬉しいです」とコメント。

キャラクター原案を手掛けるDeeCHAは「沢山の方々に支えられて、こうしてアニメ化となったと思うと非常に感謝の気持ちでいっぱいです!!」と喜びを噛み締めている。

コミカライズを担当する阿倍野ちゃこは「6年前原作小説と挿絵に一目惚れして、コミカライズ連載を開始させて頂いた時から、沢山の驚きと喜びを頂きながら制作している作品です。ぜひ読者の皆さんにも『ここ俺』の世界をアニメでも楽しんで頂けたらと……!」と、アニメ化に期待を寄せ、ネーム構成担当の天王寺きつねからは「動きと声が加わってより魅力的になったラック達に会えるのが今から楽しみです!!」とコメントが寄せられている。

また、公式サイト・公式Xもオープンし、公式Xでは原作者やキャストのサイン入り色紙が当たるキャンペーンを開催!
梶原岳人、森川智之、小山剛志のサイン入り色紙を抽選で各2名様、原作:えぞぎんぎつね、キャラクター原案:DeeCHA、漫画:阿倍野ちゃこ、ネーム構成:天王寺きつねのサイン入り小説やイラスト色紙を抽選で各1名様にプレゼントするキャンペーンにもご注目!
X公式アカウントをフォローし、応募対象ポストをリポスト&指定ハッシュタグでポストすることで応募できるので、ぜひ参加してみよう。

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