2026年の北中米ワールドカップに向けた日本代表の新1stユニフォームに関し、新たな情報が明らかになったようだ。ユニフォーム専門サイト『フッティ・ヘッドラインズ』が報じている。

 同メディアは今月初め、リークされたという日本の新1stユニフォームを公開。ジャパンブルーをベースとしながらアッシュブルーがアクセントとして採用され、胸には波のようなグラフィックパターンが描かれているデザインだった。

 今回追加された情報によると、襟はVネックで国旗の色である赤と白が用いられているようだ。

 記事のコメント欄では「なんて美しいんだ」「素敵な組み合わせ」「水色の波が描かれた2006年のユニフォームを思い出す」「今回のユニフォームにはワクワクしている」などの声が上がった。

 なお、新1stユニフォームの発売について同メディアは「2025年11月」と伝えている。