【吉野家】人気店「SPICY CURRY 魯珈」コラボ第2弾は《魯肉飯》! 牛煮肉×本格魯肉の「牛魯肉飯」9月1日から発売中
牛丼チェーンの「吉野家」(東京都中央区)が、東京・大久保の「SPICY CURRY 魯珈(ろか)」とのコラボレーション第2弾を実施。「牛魯肉飯(ギュウルーローハン)」を、9月1日から期間限定で発売しています。
“三度うまい”を一品で体験
「SPICY CURRY 魯珈」は東京・大久保にある本格スパイスカレーと魯肉飯の人気店。定番メニューは、カレーと魯肉飯を両方味わえる「ロカプレート」です。
コラボ商品「牛魯肉飯」は、「魯珈」監修のもと、“吉野家ならでは”のスタイルにアレンジしたというメニュー。秘伝のたれで煮込んだ牛煮肉と、八角や五香粉(ごこうふん)の香りをきかせた本格的な魯肉となっており、スパイスの香りが立ち上る一方で、食べやすい甘辛い味付けに仕上げているといいます。
そのままはもちろん、牛煮肉と魯肉を混ぜることで一体感が生まれ、さらに半熟玉子を絡めて食べることで“三度うまい”を体験できるということです。
価格は、「牛魯肉飯」が店内飲食877円(以下税込み)、テイクアウト861円。「肉だく牛魯肉飯」が店内飲食987円、テイクアウト969円。全国の店舗(一部除く)で販売中です。
また、1月に販売されたコラボ第1弾商品「牛魯珈カレー(ギュウロカカレー)」も同日より販売されています。
