娘に待ったをかけたことも ススキノ首切断事件の公判で母親が涙ぐんだ瞬間
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 「ススキノ首切断事件」の第7回公判の様子について、ポストセブンが伝えた
- 被告である母親は、娘の身体改造への憧れに「待ったをかけた」などと供述
- 部屋が散乱していたことについて問われ、涙ぐむ場面もあったという
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