神戸戦でビッグセーブを披露した大迫。(C)SOCCER DIGEST

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 サンフレッチェ広島は3月16日、J1第4節でヴィッセル神戸と敵地で対戦。試合は0−0のドローで決着した。勝点1を持ち帰った一戦で、日本代表GKの大迫敬介がチームを救うビッグセーブを見せた。

 60分、神戸の武藤嘉紀がボックス内で強烈なシュートを放つ。これに鋭く反応した大迫は、左手で見事に弾き出した。
【動画】サンフレ大迫敬介が“神セーブ”でチームを救う!
 このシーンを広島が公式Xで公開すると、以下のような声が上がった。

「この敬介マジ半端なかった」
「武藤も『今の止めるん?』て表情」
「神様としか言いようないやろ」
「アジア予選でも日本の守護神として頑張って欲しい」
「『神セーブ』だよこれは」
「これが神迫ですね。凄すぎて何も言うことがない」
「サコすごすぎん?!」
「現地で見て鳥肌立ったよ」
「まじやばいっす」
「何度見てもこれ凄すぎる」

 広島の絶対的守護神は、ワールドカップ・アジア2次予選の北朝鮮戦に臨む日本代表のメンバーにも選出。森保ジャパンでの活躍にも注目だ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部