「傑出したパフォーマンス」日本から最多3人が16強ベストイレブン入り!韓国のPKストッパー、ゴラッソの札幌戦士も【アジア杯】
上田と久保は攻撃の中心として躍動し、それぞれ得点という目に見える結果を残した。攻守にハードワークした毎熊は、強烈なミドルシュートで堂安の先制点を演出すれば、スムーズな持ち上がりで上田の3点目もアシスト。AFCが投稿内で記した通り、「傑出したパフォーマンス」を見せた。
【PHOTO】日本代表のバーレーン戦出場16選手&監督の採点・寸評。最高点は右サイドの2人。“持っている”10番をMOMに選出
ラウンド16のベストイレブンは以下の通り。
GK
チョ・ヒョヌ(韓国)
DF
毎熊晟矢(日本)
ハリー・サウター(オーストラリア)
エフサン・ハジサフィ(イラン)
MF
マーティン・ボイル(オーストラリア)
久保建英(日本)
スパチョーク(タイ)
アジズベク・トルグンボエフ(ウズベキスタン)
FW
アクラム・アフィーフ(カタール)
上田綺世(日本)
ヤザン・アル・ナイマト(ヨルダン)
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
