©マツコ&有吉 かりそめ天国

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これまで「超高級時計をバンバンつけたい!」「コンビニ1軒分の商品 レジで全部『ピッ』としてみたい」など、さまざまな欲望を叶えてきた『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)。

8月22日(水)の同番組では、「自分がモデルの美術作品を作らせたい!」と題した欲望VTRを放送する。

©マツコ&有吉 かりそめ天国

モデルとなるのは、オアシズ・大久保佳代子。彼女は「(今の状況を)残したい」と今回の企画の参加に乗り気の様子をみせる。

そんな大久保さんをモデルに芸術作品を作ってくれるのは、学生数約4000人を誇る日本有数の美術大学「多摩美術大学」の学生たち。

©マツコ&有吉 かりそめ天国

今回同大学の全面協力のもと、13人の学生が大久保さんの作品を作るために集合。学生たちがデッサンの準備をしている間、作品に残るということで大久保さんは勝負服に着替えることに。

そして彼女がベールを脱ぎ、その勝負服姿があらわになると学生たちから「おおぉ〜」とどよめきが起こる。

計5時間の制作時間で作られた、日本画や立体作品などさまざまな渾身の力作が登場。多摩美の学生たちの自由な感性で作り上げた“大久保さん”とは? すべては、今夜の放送で明らかに!