大分県国東市の放課後児童クラブで、職員が男子児童の胸元をつかみ、あざができる虐待トラブルがあったことがわかりました。 国東市によりますと、今年2月4日、市内の放課後児童クラブで、職員が小学3年の男子児童の胸元をつかみ、あざができました。 児童がドッジボール中、友人を呼び捨てにしたところ、職員は自分が呼ばれたと勘違いしたということです。 児童が保護者に話をしてトラブルが発覚しました。 市は関係者