増田珠の3球目に159キロ、4球目に160キロを計測日本ハムの古林睿煬(グーリン ルェヤン)投手が22日、本拠地で行われたヤクルトとのオープン戦に9回から登板。160キロをマークして場内は騒然とした。SNS上でも「打てる気せん」「えぐいw」と衝撃が広がっている。古林は2死とし、増田珠内野手との対戦だった。カウント0-2からの3球目で159キロを計測すると、続く4球目は外角に外れたが、160キロとさらに球速が上がった。