17日が最終回のドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』。脚本家・三谷幸喜さんの経験に基づくオリジナルストーリーで、神木隆之介さんは三谷青年をモチーフにした新人放送作家を演じています。希望に満ちあふれていた1980年代・渋谷をどう生きてきたのか。ドラマの撮影をとおした感想や、主演・菅田将暉さんの印象もおふたりに伺いました。“三谷青年”がモチーフの役柄を熱演1984年の渋谷を舞台に、くすぶり