降板時に険しい表情を浮かべた大谷(C)Getty Imagesさすがの大谷翔平(ドジャース)でも苦しかった。現地時間11月1日に敵地で行われたブルージェイズとのワールドシリーズ第7戦で、大谷は「1番投手兼指名打者」で先発登板。2回途中(51球)を投げ、5安打、3奪三振、3失点で降板となった。【動画】大谷翔平のユニホームを羽織って球場に入るスウィーニーを見る勝者が文句なしで世界一となる最終決戦において、大谷はリミッター