メーガン妃が2021年、チャールズ皇太子(当時)に送った手紙の中で、生まれてくるアーチー君(当時)の肌の色を懸念した2人の名前を記載していたことが明らかになった。王室に関する新たな暴露本によると、メーガン妃は「王室内の無意識の偏見と無知に取り組む必要がある」と考えており、義理の父と手紙のやりとりをしたそうだ。【この記事の他の写真を見る】英王室伝記作家オミッド・スコビー氏による新たな暴露本『Endgame(原題