アバターロボットを開発しているugo株式会社(ユーゴー)は、アバターロボット「ugo」の新たな可能性を創造し、社会課題を解決するため「ugoオープンイノベーションプログラム」を始動し、共同パートナー企業の募集を開始することを発表した。同社は、2019年2月に遠隔操作ロボットとしてugoを発表。ugoを約2年で警備仕様のアバターロボットとして社会実装した。この開発過程において培った社会実装のためのノウハウを多分野に応用し