本体とキーボード部が分離し、クラムシェルノートとしてもタブレットとしても使えるレッツノートとして登場したのが、「CF-XZ6」。この分離型の2in1モバイルPCが発売されたのが、2017年の今日です。こういった分離型ではスペースの問題からCPUクーラーを大型化できず、どうしても発熱の少ない省電力なCore mシリーズを採用しがちですが、XZシリーズではしっかりとCore i5を搭載。