30キロもの腫瘍を抱え2年前から自宅に籠るようになったインドネシア在住の34歳の男性がメディアの取材に応じ、「歩くことも困難で、酷い痛みに苦しんでいる。外出することもつらい」と苦しい胸のうちを明かした。家族は日々の生活で精いっぱいで、手術をするお金がないのだという。『Barcroft TV』などが伝えた。【この記事の動画を見る】インドネシア・スマトラ島メダンに住むアンドリアディ・プトラさん(Andriadi Putra、34)は