お笑い芸人が俳優としてドラマや映画に出演することがたびたびある。ときに抜群の演技力や存在感を発揮して作品に欠かせない役割を果たすこともあるが、今年1月期のドラマでは「霜降り明星」や「ミキ」といった“お笑い第七世代”からも俳優デビューした芸人が現れた。しかし同世代の「宮下草薙」の草薙航基は自分に俳優のオファーが来ない理由を悟ったようだ。18日放送『痛快TV スカッとジャパン』(フジテレビ系)にリモート出演