「連続ドラマWイノセント・デイズ」で妻夫木聡が3年半ぶりに連続ドラマ出演を果たすことがわかった。原作は作家・早見和真の同名ヒューマン・サスペンス小説で、第68回日本推理作家協会賞・長編及び連作短編集部門受賞作。また、監督は2017年に公開された、妻夫木主演の映画『愚行録』を手掛けた石川慶が担当している。今回の企画の実現には連続ドラマに3年半ぶりに出演する妻夫木自身が大きく関わっている。