映画「ベルセルク 黄金時代篇」シリーズの最終章、「ベルセルク 黄金時代篇III 降臨」の予告編映像が公開されました。蝕の内容も明らかになり、映倫でR15+指定になるというのが納得できる描写の片鱗がちらほらと見受けられます。

映画「ベルセルク 黄金時代篇III 降臨」"蝕"予告編映像 - YouTube


見開かれた目


ボロボロの体で投げ出されていますが、「まだ終わりじゃない」


ろくに声も出なくなっている口をわずかに動かすグリフィス


暗殺集団バーキラカの襲撃を受ける一行



グリフィスが思い出しているのは、ガッツたちと過ごした日々



しかし、今のグリフィスにあるのは絶望だけ。



「捧げる」


グリフィスの言葉に、ベヘリットが力を目覚めさせ……




“蝕”が到来




蝕に包み込まれた鷹の団



とにかく絶望に次ぐ絶望




キャスカに迫る危機




呆然とするジュドー


突き上げられた手のような形の台座こそが蝕の舞台






グリフィスには何が見えているのか……






新たな使徒としてグリフィスを迎えるゴッドハンドたち




戦いは熾烈を極めます








使徒フェムトとなったグリフィス


そんなグリフィスと対峙するガッツ


「かけがえのない友よ」






「我が生け贄となれ」




ベルセルク 黄金時代篇III 降臨


「これが結末だというのか?」


R15+指定です


公開は2013年2月1日から。


©三浦建太郎(スタジオ我画)・白泉社/BERSERK FILM PARTNERS



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